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Tad

先日「バトルシップ」を見ました!これがすごく面白い!!よくできてるな~と思いました。中でも目を引いたのが浅野忠信 の英語でした。TVを全く見ないので彼の姿を覚えてるのはビートたけしの座等市以来でした・・・最初彼とはわからず、中国人のacter か日系のアメリカ人かと思ってました・・それでわざとカタカナEnglishっぽく話してるのかと・・・

http://www.youtube.com/watch?v=BxH6ExAr0bc&feature=relmfu

すごいうまいと思いました!カタカナ感はのこるものの喉から発音されたしっかりとした発音・・・native達に負けない存在感だと思いました。

本人は英語はあまり出来ないと・・・でもあちらの方の血は入られてるようで・・・

http://www.youtube.com/watch?v=5MeXOrFndFQ

こうして聞いてみると普段の日本語も喉発音ですね!

こんな風にかっこよく喋りたいと思いました!!

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practice 1

最近は間違い探しにこってます。Nativeと一緒に以前紹介したサイトに行ってわからないところがあれば教えてもらってます。大変勉強になります!今日はいくつか紹介したいと思います。

http://www.engrish.com/wp-content/uploads//2012/08/tits-cafe.jpg

なんか違うCAFEを想像してしまいそう・・・TITLEは ' We never run out of milk' とあります(笑)

オッパイは tits ,boobs が一般的な言い方だと思います。

http://www.engrish.com/wp-content/uploads//2012/07/Be-Careful-While-Going-Down.jpg

これは最初なんの事かわからなかったです・・・nativeに聞いてわかりました。

' going down 'は相手にオーラルSEXを求める時に使うphraseだそうです!

’Go down on me'なんていう感じで男女ともに使えるそうです。しかも’Be careful~’ですから LMAO OMG

http://www.engrish.com/wp-content/uploads//2012/07/burial-gown.jpg

なんかイラストはかわいいんですが、burial gownってなんか死んだおじーちゃん・おばーちゃんの棺おけの中の浴衣姿を思い出してしまいます。西洋ではやはりちゃんと服を着てるんでしょうか・・・

最近覚えたslangでは

I need root = root はSEXをあらわすそうです。 She has a good root.とか言えるみたいです。

それで I'm rooted. になると’I'm so tired 'になるようで、なんとも奥が深いです・・・・
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range

ここ最近nativeと話していて感じるのですが、最近友人を増やそうと言語交換サイトにsign up し毎日5通づつメールを送り続けた結果新しい友人を5人作ることが出来ました! シンガポールのムズリムー シャザール、中国から日本上陸を狙うアメリカ人(白人) ピーター 、ブルックリン在住、黒人、学生 ペリー、オーストラリア生まれIndian OG  アキル そして オーストラリア在住 ユダヤ人 ナタン と多種多様な顔ぶれの面々をGET!!+僕の昔から友人達7人を加え今年下半期は会話勉強をすすめようと思っています!もう会話Onlyでいく!TOEICとかくだらんTESTはしばらく(永遠?)に無視する!(TOEICオタク達よスマン!)でも僕にとってはどうしてもこいったTESTは会話力UPにはまったく役にたたないとしか思えない・・・やはり会話力は膨大な量の会話でしか獲得できないと思う・・・ひたすら喋る!・話題がなくてもとにかく喋る!・1時間だろうが2時間だろうが喋り続ける!これからもこの姿勢で行こうと思う!!

ところで最近思うんですが・・・・音に対する許容範囲(この音は正しいと感じるnativeの許容範囲=個人・個人の音に対する寛容さではなく、ある音を聞いたときそれを正しいと感じるかどうか)にもアメリカの地域・世代に差があるようにおもえてなりません。

様々な地域のアメリカ人とはなしてきて思うのが・・・

アメリカ西海岸地域・ラスベガス・マイアミ・NY =音に対する許容範囲が非常に緩い=広い

これらの地域は様々な人種・観光客が入り乱れていて幼いころからこういった環境にいるためだろうか?
ワシントンDCに関しては・・・う~んなんかわかんないだけれども・・・

南部地域・ワシントンDC・中部(カンザス)・テキサス=音に関する許容範囲が非常に厳しい=狭い
加えて小学生くらいまでの子供=これは単に音に対する経験値の浅さからだけれども・・・)

この辺りは田舎で保守的、人の流動がない地域で育ち、音に対しても保守的・STRICTなのだろうか?

これを読んでいる方であまりnativeとの交流がない方(あっても日本在住のnative)はもし機会があればアメリカの今まで外人と話したこのない小学生くらいのアメリカ人と話してみるいいと思う。もし問題なく通じれば相当いけてるとおもっていいと思う・・・浅草とかでよく親に連れられて観光で日本にきたみたいな小学生くらいの子に話かけてみるといいと思います。中学生くらいでもいいかも・・・

まあなんの科学的根拠もないんですが、なんかそんな気がします、最近・・・







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