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beat 3

以前から思っていたのだがnativeはとにかく早く喋れる。明らかに速い・・なんでかな~ずっと思っていたのだが謎がじょじょにとけつつある。

ふつーの英語のラジオとかドラマをシャドーイングしてみるとわかると思うが、どんどん遅れてくる思う。ときどき速く喋れて音についっていってる人を見るのだけど、何か?違うんだよな~ と思ったことがあると思う。

よくカタカナを排除するという話題があるが、確かにカタカナの音は英語に存在している。子音中心の言語というのももっともらしいが母音とあわさって音を作っている。

肝心なことは子音と母音の距離である距離が短ければ、コレはカタカナになる。距離をはなしてやれば英語の音になる。そこで裏拍をはめてやる、そうするとすごく速く話せるようになる。

弁当BOXをいろんな人が読んでるがなんかいまいちなのである。それは'ノリ’がないのである。この文章のむずかしさは'ふつー以上に裏で入りにくい’ところである。

後半はじょじょに乗りやすくなるのだが、

最初 Bento box~ このBのはいりで普通はノリが消えるnativeはあることでこれを解消しているのだが、つづく'a'もはいりが難しい・・ここでリズムが単調になりそのままいってしまう。

だからnativeが聞くとノリの無い平坦なしかもスピードが遅い録音に聞こえてしまうわけである・・・



僕は最初拍は語ごと、あるいはシラブルでついていくのでは?と思っていたのだが、これは大変な勘違いであった。子音・母音単位でついていくのである。


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