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fundamentalism



しかし最近思うのだが本当に英語メソッドは素晴らしい、ここには僕らがnativeになれる可能性を秘めた要素がたくさん公開されている。

いろいろと批判もあるが、信んじていいメソッドである。僕はここ2年いろいろと研究してきた。違う英語発声の先生方・音声学等に立ち返っても見た。だが音が違う・・・・すべての考察が英語喉へと回帰していく。全てのnative達との何気ない日常の出来事のつじつまが合うのである。

だが皆の衆、そんなに簡単ではない・・・方法はわかっても、やるのとは大違いだ。僕は発声・英会話はある種の運動だと考えている。僕は昔スキーインストラクターをしていた。かなりうまかった。理論もたくさん勉強した理論は必要である、ただそれ以上にやはり練習が必要だ。実際にやってやってやりまくらなければならいと思う。スキーでも理論をあれこれと頭でっかちに語る奴ほど下手くそばっかりだった・・・・

母音の音も喉からでなければ正確な音がでない。子音についてもそうである「アクビホップ」は重要な考え方であるし、リラックス口、グループ子音=母子分離は英語喉の概念意外では不可能である。

今後とりあえず練習してbento box を完璧に発音できるようになろうと思う。

もし完璧な音がでれば=nativeがnativeと認める音が出れば英語喉の証明になるであろう。
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コメント 2

うえかわ

KAZYさん、

原理主義への回帰ということで、めでたいです。

さて、KAZYさんのポイントは、ゲップエリアに到達していない、それだけです。そして、それはオリジナルの日本語の喋り方に原因がある、、、それだけだと思います。誤解を招きますが、微妙に、鼻にかかったような感じの喋り方???(これは悪い意味ではなく、他に表現の仕方がないので言っています。)。


Rの発音にしても、首の根元でがくんと降りていない。これだけです。そしてこれを直す方法ですが、今のところ、この声質の人が急にがくんと変わったというケースがあるかどうか、ちょっとわかりません。


直感に過ぎませんが、これが直る?とすると、英語の発音を研究してというより、たとえば、ゲップをしながら喋ってみるとか、犬のなきまねとか、そういう、ややゲテモノ的な工夫がいるんじゃないかという気がしています。

シラブル内の抑揚をやっていると喉がやわらなくなってくる、、、という経験は教えていてあります。
by うえかわ (2012-09-28 22:37) 

kazy133

う~ん 日本語・・・こればっかりはどうにもなりませんな・・・今風邪で鼻がつまってるのでそうかもしれないけどたしかに普段もそんな感じがします。でもnativeでも鼻にかかってる感じのやつはそうなんで、おしゃってることはよくわかります・・・それも個性かなと・・・シラブルの抑揚を考えるとたぶんおかしくなるので’ゲテ系’で行きます。これは冗談ではなく思い当たる節があるのです。このゲテ系というやつに。
by kazy133 (2012-09-28 23:11) 

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